健康

シンスプリントを治すならSIDAS(シダス)のインソール!

 

どうもこんにちは、あおです!

 

インスタグラムで橋本環奈さんの写真ばかりを見ていたら、最近は橋本環奈さんの写真しか出てこなくなりました。

 

なんなんですかこれ…。

 

どうなっているんですかこれ…。

 

めっちゃ幸せです!!!!!!!!!!

シンスプリントを治すならSIDAS(シダス)のインソール!

今回はシンスプリントを改善するぞ!というお話です。

シンスプリントって何ぞやという方もいるはずなので、のちのちちゃんと説明します。

 

高校時代、私は部活でバレーボールをやっていたのですが、週6で活動していたこともあり、腰痛、膝痛、シンスプリント(すね痛)という3本拍子に悩まされておりました。

下半身が死んでおります。

高1の頃はどこも痛くなかったのですが、高2になってから先輩が引退して試合が増え、練習量も増え…となったら途端に色々なところが痛くなってしまったのです。

 

厄介なことに、この手のケガというのは発症してからだとなかなか治ってくれないんですよね~。

部活をちょっと控えてみて、治った!と思っても、部活をやりだしたらすぐにまた痛くなる…。

 

あお
あお
またお前か~!!そんなに頻繁に部活休んでいられるかあっ!!

 

というのが当時の私の思いでしたし、

慢性的なケガにお悩みの部活勢のリアルな叫びだと思います。

 

なので今回は、ストレッチやマッサージだけではどうも改善しきれなかったこれらの痛みを私が実際SIDAS(シダス)のインソールで撃退した!という経験をもとに、SIDAS(シダス)のインソールを皆さんにもご紹介したいと思います!

 

まあ、高3で部活を引退するときも腰痛と膝痛に関しては少し残っていたんですけどね、かなりましになりました。

 

でもシンスプリント(すね痛)にいたっては完全に治ったと言って差し支えありません!

 

 

ではでは本編をどうぞ!

 

シンスプリントとは?

シンスプリントというのは、ざっくりいうと、すねの内側らへんが痛くなるケガです。ちょうど大きな骨があるところの内側…!しかもちょっと下のほう。

ケガと言っても、突発的に起こる捻挫や骨折とは違って、日々のスポーツ習慣によって発生する慢性的なケガです。走ったり跳んだりを頻繁に行うとなりやすいのだそう。

 

どんな痛みなのかというとですね、かなり形容しがたいのですが、個人的にはキシキシする痛みだと思っています。多分この痛みのタイプはシンスプリント以外には無い…。

 

あお
あお
すねの内側が痛い……?でもなんだこの痛みは…!?

って思ったらそれはシンスプリントを疑っていいです。

 

シンスプリントが深刻化すると…

シンスプリントって案外バカにできなくて、放っておくと疲労骨折に繋がることもあります。

んでもって、シンスプリントが悪化するとですね、単純に痛いです笑。走るとか跳ぶとかスポーツにおける基本的な動作に支障が出てきます。

 

痛いです。

いやほんとに痛いんですよこれが!!

 

なぜシンスプリントになるのか

なぜシンスプリントになるかというと、わたしも詳しくは分からんのですが、オーバーワーク(運動しすぎ)によって筋肉が硬くなってしまう、みたいな話を聞きます。

筋肉が硬くなると伸縮性がなくなり、うんぬんかんぬん…。

うん、よくわかんね笑。

でも聞いたところ、シンスプリントはふくらはぎの筋肉が固まってしまうのがよくないのそうです。

 

偏平足だとさらにふくらはぎへの負担が大きく、シンスプリントになりやすいのだとか。

 

「偏平足じゃないから大丈夫」と思っている方も、シューズの底や中敷きが磨り減っていても同じことです!足裏のクッション性が欠け、ふくらはぎへの負担が大きくなってしまいます。

シンスプリントを治す方法にはマッサージ?

あお
あお
じゃあ、ふくらはぎの筋肉をほぐすためにストレッチとマッサージを念入りにやればいいのね!

 

と高校時代の私は思い、部活後のストレッチお風呂上りのストレッチ気が向いたら湯船に浸かりながらふくらはぎをマッサージ、などをなるべくこまめにやるように心がけました。

 

しかし、なんとなくめんどくさくて続かなかったんですよね…笑。お恥ずかしい笑。

 

(厳密にいうと、部活後のストレッチは欠かさず行いましたが、お風呂上がりのストレッチと湯船の中でのマッサージをサボりました。)

 

 

というより、全然治りませんでした!!!!!

 

 

治りそうな展望があればもっと続けられていたかもしれませんが、治りそうな兆しが微塵も無かった…!ゆえに挫折しました。

 

SIDAS(シダス)のインソールに会って感動した

そんなあるとき、スポーツショップでバレーボールのシューズを買うときだったのですが、とあるインソールを店員さんにおすすめされました。

 

それが今回紹介しているSIDAS(シダス)のインソールだったというわけです。

 

インソールなんてかっこつけたネーミングしてますけど、ようは靴の中敷きでっさ

 

これこれ。

 

シンスプリントに悩んでいて、腰痛と膝痛にも悩んでいる言ったらみせてくれました。

 

そのうえ、ためし履きをさせてもらえたのですが、わたしはそのときほんとに感動したんですよ!!

体の重心が正しい位置に収まるような感覚がすぐに掴めました。

 

指球に、きゅっと重心が移る感じ。

母指球(ぼしきゅう):足裏の、親指下のふっくらしているところらへん。

 

無意識のうちにすこーし前重心になります。

 

あ、これはすごい!期待できるかも!と思って買いました。

 

 

最初買うときは、値段にめちゃくちゃビビったんですよね。

 

あお
あお
中敷きに5000円ってどゆこと!?!?

 

高校生の金銭感覚だとなおさらです。

 

なので、すごく悩んで、一回家に帰って、やっぱり!と思ってまたわざわざ買いに戻りました笑。

 

それくらいおおっ!って期待できるものがありました。

でも今となってはその効力を考えたらお値段も妥当だと思えます。むしろそれ以上。

 

高2の12月からこのSIDAS(シダス)のインソールを使い始めて、2月~3月頃にはシンスプリントが全く気にならなくなりました。

 

ぶっちゃけ気休め程度に買ったつもりだったので、そんなに早く効果が出るとは思わなかったんですよね笑。

 

自分でもびっくりしているのは、このインソールを使用したことでシンスプリントがましになった程度ではなく、完全に気にならなくなったということです。

 

 

まあ、正直言うと、SIDAS(シダス)のインソールを外した場合のことは分かりません。

使用をやめたら元に戻ってしまったのではないかと思いますが、使っている限りは大丈夫です。

 

しかも、かなり頑丈なつくりなので買い替えの頻度は少なくて済みます。

私も12月から使い始めて、5月末の引退まで(半年!)全然擦り切れたり壊れたりすることなく使えました。

 

 

このインソールを使っている間は本当にシンスプリントが気になりませんでした!!

もうこれ治ったって言っていいよね?!

 

はい、治った!!

色々な種類がある

SIDAS(シダス)のインソールには色々な種類があります。

私はバレーボールをやっていたので、バレーボール用のやつを購入しました。

サッカー用やランニング用のインソールなどもあるので皆さんもご自分のやっているスポーツにあわせて選んでみてくださいね!

 

①テニス・バレーボール・バスケットボール・バドミントン

 

②野球・ラグビー・サッカー

 

③ランニング・ウォーキング

 

 

④ゴルフ

というわけで、SIDAS(シダス)のインソールがマジでおすすめです!

口コミもどれも☆4~5をキープしているんですよ!!すごくない!?それくらいマジで効果があります!!

 

シンスプリントが治ります!ぜひ1度お試しあれ!

いやあ~ほんと良かった。ほんと助かった、高校時代の部活!

 

あ、そうだ。部活後のストレッチは欠かさず!そして挫折しつつも、気が向いたらマッサージやストレッチを行うこともぜひやってみてください。

 

世のシンスプリントで悩む方々が少しでもプレーに集中できるように祈っております!

 

では!

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